逆子は早い週数ほど改善しやすいです。

逆子は早い週数ほど改善しやすいです!

だいたい28週くらいから健診で、『逆子だね~~
と言われ始めます。

まだ、赤ちゃんは小さいので、お腹の中で動くスペースが十分あるので回りやすい状況ではあります。

とりあえず、お医者さんから逆子体操や寝る向きの指導をされることが多いようです。

お医者さんの中には
『お灸がいいよ!』

と、いきなりお灸を薦めていただける場合があります。

お医者さんから薦められると、皆さん早い週数で来ていただけますね(^^♪

先日も、お医者さんからの薦められて、29週逆子で当院に来られました。
(当院での鍼灸と自宅でのお灸で、1週間後の健診で頭位になりました!との連絡あり。

これくらいで来ていただけると、赤ちゃんも1300~1500gと、まだ小さいので回りやすいです!

※お医者さんがお灸を薦めてくれることはまだまだ少ないので、我々鍼灸師がお灸の良さを知っていただける活動もしなければいけませんね。

2000gを超えてくると回るスペースも狭くなるので、だんだん難しくなると思います。

32、33週くらいの健診でまだ逆子だと、いよいよ焦りが出てきます。そろそろ帝王切開の話も出てくるので、妊婦さん達はびっくりしてしまいます。

そこで色々調べて、お灸が良いみたい!と知り、初めて当院に来られます。

しかし、32,33週くらいだと結構大きなおなかの方もおられます。赤ちゃんも2000gを超えてきます。

ですが、まだまだやれることはあります。ただお灸をすればいいってもんじゃありません。

日常で気を付ける事や、睡眠時間身体の不調などちょっとした事を少し見直してみましょうか。

安産になるためにどうすればよいか、そんなんことを考えてみると、それがそのまま逆子改善につながってきます。

逆子は全員が改善するわけではありません。何をやっても最後まで逆子ちゃんの場合もあります。

しかし、経腟分娩でも帝王切開でも、母子共に無事に出産を終えることが一番大事です。

だいたいの妊婦さんは、逆子になったことでお灸に出会います!
お灸は妊婦さんの体調を整えます。体調が整えば充実したマタニティーライフが過ごせます。

せっかく逆子ちゃんがお灸と出会せてくれたんだから、安産になりますよう、サポートさせて頂きます。

●ネット予約もできる、しんきゅうコンパスこちらから

※逆子は28週以降に産院で指摘されるようになります。
お灸を始めるのが早いほど改善しやすいですよ。

逆子ちゃんを動きやすくする
『フワフワお腹のお灸』

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的、
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